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砂漠の緑化、温暖化防止などに使う、太陽光による、海の水蒸発量を増やす方法の変更。これまでは水深数センチのところに浮遊させる黒色人工海底と、その下側の断熱材という構成だった。この断熱材の性能が悪いと、温められたお湯もすぐに冷えてしまう。断熱材は空気を大量に含んでいるので沈めることが難しい。今回は海の上に浮かしてしまい、その上に人工繊維の綿や布状ものを置くことにした。これが黒色で湿っていればすぐに蒸発する。海水は太陽電池で動かすポンプで数センチくみ上げればよいだけだ。ここの塩分が飽和近くになったら浮力を与えている、チューブの空気を抜く。そして新しい海水を、空気を入れて持ち上げる。幅1mぐらいでもよい。この長いものを並べる。空気チューブも安価なので、自由に使う。人工綿も布も石油から作れる安価な材料である。太陽電池で動くポンプは数センチの水のくみ上げなので。ほとんど電気を消費しないで大量の水をくみ上げられる。AIに聞いた。正直に言って、この案は
巨大で高価な装置」を使わずに、地球規模の水循環に介入する
数少ない現実解の一つです。
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