【速報】またICEが10発連続で市民銃撃。もう言い逃れできない連邦政府の”真の狙い”とは?|Pick up アメリカ【社会問題ニュース】

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今回のPick up アメリカでは、不法移民対策という名目の下で行われている「オペレーション・メトロ・サージ」の実態と、トランプ政権の「真の狙い」について、現地情報を調べましたのでまとめて解説します。

気温マイナス20度のミネソタ州ミネアポリスで、またも悲劇が起きました。 1月24日、退役軍人病院の看護師である米国市民アレックス・プレッティ氏(37)が、ICE(移民関税捜査局)の職員によって路上で射殺されました。これで1月に入ってから3件目の連邦政府による発砲事件となります。

現場で捜査官が放った「まるで『Call of Duty』みたいだ」という言葉。 ICEの急拡大により、捜査官の質も疑問視されています。そして、25兆円(1,700億ドル)もの予算がついた「一つの大きくて美しい法案(OBBBA)」。

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