【東浩紀/世界戦争の時代に平和を哲学する】トランプが生んだ「国際法なき世界秩序」|戦時下のウクライナで見た光景|2020年代は“政治について語りすぎている”時代|なぜ平和は訂正可能性から生まれる?

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〈番組概要〉
 一つのテーマを分かりやすく読み解く「+RONTEN」、今回のテーマは「世界戦争の時代に”平和”を考える」です。ゲストに哲学者・批評家の東浩紀さんをお迎えしました。東さんはゲンロンから昨年末に『平和と愚かさ』を発表しました。およそ500頁におよぶ大著であり、以前から予告されていた平和論が結実した一冊です。ウクライナ戦争、パレスチナ問題、台湾有事……そして、年明けにはトランプ政権によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束という事件もありました。戦争の存在が国内外で意識されるようになった今、東さんの平和論をうかがいました。

〈目次〉
0:00 オープニング
0:47 開始
1:59 アメリカのベネゼエラ攻撃について
5:15 私たちは「政治を語りすぎている」?
20:01

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