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北朝鮮の国営メディアは、金正恩総書記がミサイルや砲弾の生産状況を視察し、来年新たな軍需工場を設立する計画について話をしたと報じました。
朝鮮中央通信によりますと、金総書記は軍需工場を訪れ、ミサイルや砲弾の生産能力を拡大するよう指示したということです。
「軍のミサイルや砲兵武力の需要を満たすため新たな軍需工場を設立しなければならない」と、述べたと伝えています。
軍需工場の設立は来年初めの朝鮮労働党の大会で決定するとみられます。
韓国メディアは、金総書記がミサイルなどの需要に言及したのは、ロシアへの輸出を念頭に置いている可能性があるとみています。
[テレ朝NEWS]
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