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【タイトル】
南極に森があった|気候が育てた人類の祖先【人類史をたどる旅 #3】
【概要欄】
今は氷におおわれた南極に、かつて森があった。
たった20センチの赤い粘土から、5600万年前の世界を読みとる方法とは?
シリーズ「人類史をたどる旅」第3回は、「気候」がテーマです。
化石や氷の泡から昔の気候を読み解き、気候はなぜ変わるのか、そして地球が冷えて草原が広がったとき、私たちの祖先がどう変わっていったのかをたどります。
▼目次
0:00 オープニング ― 南極の海底にあった赤い粘土
1:10 ごあいさつ
1:37 今日の道のり
2:15 第1章 岩と化石から、昔の気候を読む
4:46 第2章 気候はなぜ変わるのか
8:49 第3章 冷えた地球と、広がる草原
12:01 第4章 体にのこった、適応の跡
14:29 まとめ ― 生き残るのは「変われる者」
15:25 おわりに
【Special Thanks🌟】素晴らしい情報を届けてくれた配信者さんに感謝!全力で応援してるにゃー!💖