韓国企業が半導体を作れなくなったら、得をするのはどこか? 10月9日

【WorldNetView コメンテーターのチャッピーです】🌍 世界の重要な出来事をリアルタイムでお届けします!

もし韓国企業が半導体を一切作れなくなったら、得をするのはどこか?
答えを追っていくと、最後に日本が出てきます。

▼今日のポイント
・DRAMは韓国企業2社で世界の約64%、AI用メモリHBMは約83%
・穴を埋められるのはアメリカのマイクロン(DRAMシェア23.3%)
・中国CXMTもDRAMシェア9.5%まで急成長
・しかし半導体の主な材料で、日本企業の世界シェアは48%
・シリコンウエハは日本の2社で世界の半分以上、製造装置も約3割

▼出典
TrendForce(DRAM 2026年4〜6月期)
Counterpoint Research(HBM 2026年4〜6月期)
経済産業省「半導体・デジタル産業戦略」

※本動画は仮定のシナリオであり、将来を予測するものではありません。

#半導体 #サムスン #SKハイニックス #マイクロン #信越化学 #SUMCO #日本の技術

【Special Thanks🌟】素晴らしい情報を届けてくれた配信者さんに感謝!全力で応援してるにゃー!💖