【三橋貴明×大山聡】半導体で世界が「作るなら日本しかない」と言い始めた理由がとんでもないことになっています…

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半導体アナリストの大山聡さんが、三橋貴明さんとの対談で日本の半導体産業を振り返っています。

世界シェア8割を握っていたDRAMをなぜ手放したのか、エルピーダメモリはなぜ2012年に力尽きたのか、そして今なぜ世界が日本を製造拠点として見ているのか。

25年保証という過剰品質、システムLSIへの横並び、1ドル70円台の円高と当時の政府系金融機関の対応、そして地政学の消去法まで、当事者だった立場から順に語られます。

ラピダスの現在地、中国とASMLをめぐる露光装置の攻防、NTTのIOWN構想にも話は及びます。

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0:00 「やばいよっていう認識がゼロだったわけですね」
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