【量子株決算】QNT売上279%増・INFQ116%増!Oracle提携で商用化が加速?【IonQ,QBTS,RGTI比較】

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2026年8月、量子コンピューティングの主要2社が2026年Q2決算を発表しました。6月にNASDAQへ上場したQuantinuum(NASDAQ: QNT)は売上$8.0M・前年比+279%、2月にNYSEへ上場したInfleqtion(NYSE: INFQ)は売上$12.63M・前年比+116%。さらにQNTは、最新機HeliosをOracleの米国内AIデータセンターへオンプレミス設置する提携と、台湾Quanta Computerとの製造共同開発を相次いで発表しました。一方で両社ともGAAPベースでは赤字が続き、QNTはフリーキャッシュフローの黒字化を2030年以降と説明しています。「量子は本当に商用化フェーズに入ったのか」という問いを含め話しています!

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0:00 オープニング|量子は本当に商用化フェーズに入ったのか
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