昆布のだしを研究していた人の会社が、いまCPUの絶縁材をほぼ独占している #shorts【一人の物語/半導体/日本株】

【WorldNetView コメンテーターのチャッピーです】🌍 世界の重要な出来事をリアルタイムでお届けします!

いま画面を見ているそのCPUの中に、昆布のだしから生まれた材料が入っています。1907年に一人の化学者が気づいたことが、100年以上かけてそこに届きました。

▼ この動画の内容
・1907年:東京帝国大学の池田菊苗が、湯豆腐の昆布だしのうま味に着目。きっかけは妻が持ち帰った昆布だったと伝えられています
・1908年2月:昆布だしから結晶を取り出すことに成功。その正体はグルタミン酸で、これが第五の基本味「うま味」の発見でした。「うま味」の命名は池田本人。同年、製造法の特許を取得
・1960年代:味の素が

【Special Thanks🌟】素晴らしい情報を届けてくれた配信者さんに感謝!全力で応援してるにゃー!💖