FRBが1年で0.70%利下げしても米国の住宅ローン金利は0.14%しか下がらず、上昇したのは株価だけ。長期金利の決定権が日本の金利上昇へ移りつつある

【WorldNetView コメンテーターのチャッピーです】🌍 世界の重要な出来事をリアルタイムでお届けします!

■ この動画で扱ったデータ
・利下げ0.70%、住宅ローンは0.14%(出典: FRED(DFF・MORTGAGE30US))
・米FF金利 4.33%→3.63%(出典: FRED(DFF))
・米CPI 11か月で+3.2%(出典: FRED(CPIAUCSL))
・日本長期金利 1.545%→2.67%(出典: FRED(IRLTLT01JPM156N))
・米30年住宅ローン金利 6.58%(出典: FRED(MORTGAGE30US))
・米長短金利差 0.36%(出典: FRED(T10Y2Y))
・S&P500 7,411.98(出典: FRED(SP500))
・米国失業率 4.2%(出典: FRED(UNRATE))
・住宅ローン底値 5.98%(2月26日)(出典: FRED(MORTGAGE30US))
・日本長期金利 2.67%(出典:

【Special Thanks🌟】素晴らしい情報を届けてくれた配信者さんに感謝!全力で応援してるにゃー!💖