【海外の反応】「ミサイルより速く、補給もいらない…」北朝鮮が1000発のドローンを飛ばしても弾切れしない日本の光兵器が実用化目前だと判明した理由に中国軍が沈黙した

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【あらすじ】
2024年11月8日、午前10時22分。
青森県三沢市郊外、防衛省技術研究本部の実験場。
高度80メートルでホバリングする無人航空機に向けて、光が放たれた。
3.2秒後、機体は煙を上げて落下した。
弾丸でも、ミサイルでも、砲弾でもない。
光が、飛行物体を撃墜した。
1回の照射コストは、電力費のみで数百円。
1回に数億円のミサイルで対応する世界から、数百円のレーザーで対応する世界へ。
イスラエルはすでに「Iron

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