【移民政策の末路】「将来、日本人が少数派になっても日本と言えますか?」参政党・梅村みずほの容赦ない追及。21世紀末にオランダ人はわずか1割へ…東京で今まさに始まっている静かなる侵略の恐怖 #移民

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「新宿区で生まれた赤ちゃんの、十人に一人近くが外国籍でした」

参議院予算委員会。
国会の場に、日本の未来を揺るがす恐るべき最新データが突きつけられました。質問に立ったのは、参政党の梅村みずほ参院議員です。

梅村議員が提示した事実――。東京をはじめ、日本国内における外国籍の赤ちゃんの出生数は右肩上がりに急増しており、特に東京・新宿区においては、令和6年に生まれた赤ちゃんのなんと「8.7%」が外国籍であるという現実が明かされました。実に、10人に1人近くが外国籍という状況です。

これは決して東京の一地域だけの問題ではありません。
梅村議員は、移民政策を推し進めた結果「21世紀の終わりには総人口に占めるオランダ人がわずか1割の少数派になる」と予測されているオランダの過酷な現状を挙げ、明日の日本の姿として強い警告を発しました。

「総理にお尋ねをいたします。総理は将来的に、移民をルーツとする人口がこの国におけるマジョリティ(多数派)となった場合に、それでも日本は日本であるとお考えになられますでしょうか」

国家の根幹、民族のアイデンティティを問う重すぎる質問に対し、総理はすぐには答えませんでした。
私たちの愛する日本は、私たちが年老いたとき、そして子どもたちの世代になったとき、まだ「日本」のままでいられるのでしょうか。国会で始まった静かなる人口逆転の全内幕を徹底検証します。

VOICEVOX:青山龍星
楽曲提供:箕輪レコーズ

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