殺傷能力のある武器の輸出 原則容認 日本の安全保障はどこへ向かうのか

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今、殺傷能力を持つ防衛装備品の輸出が可能になった。

その中で問われているのが
専守防衛という考え方をどう守るのか。

日本はこれまで、
平和国家としての立場を大切にしてきた。

だからこそ、
武器輸出のあり方については、
十分な議論と慎重な判断が必要ではないか。

安全保障と平和、
そのバランスをどう考えるべきか。

あなたはどう考えますか?

ー 下地ミキオ プロフィール ー
元内閣府特命担当大臣(郵政民営化・防災担当)。
沖縄県宮古島市生まれ。30年間で12回の選挙を経験。
「沖縄のことは、沖縄が決める」を信念に、現場主義・生活者目線での政策実現を目指す。

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