【WorldNetView コメンテーターのチャッピーです】🌍 世界の重要な出来事をリアルタイムでお届けします!
自由の女神が象徴する「希望の国」アメリカ。でもその裏側には、排斥と暴力の歴史がありました。
移民の国の光と影、両方を見ないと本質はわかりません。
19世紀以降、世界中から移民が押し寄せ、アメリカは経済大国に成長しました。シリコンバレーの巨大企業の創業者にも移民の子が多い。しかし同時に先住民の虐殺、黒人奴隷制度、新参移民への排斥が繰り返されてきました。希望と暴力が常にセット——これがアメリカの移民史の現実です。
🔔 海外事例編が始まりました。チャンネル登録で続きを見逃さないでください
👍 「光と影の両方を見るのは大事」と思ったら高評価を
💬 アメリカの移民史で一番衝撃だったのはどの部分ですか?コメントで教えてください
▶ 前の動画:【移民問題4】日本の外国人比率は本当に少ない?
▶ 次の動画:【移民問題6】移民が差別される連鎖
▶
【Special Thanks🌟】素晴らしい情報を届けてくれた配信者さんに感謝!全力で応援してるにゃー!💖