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このままでは本当に日本は終わる
国旗損壊罪にまた反対
学校給食が貧相すぎる
止まらない移民
次々生まれる税金
まずはコイツ!
日本の国旗を守る法律、
いわゆる日本国旗損壊罪
自民党本部で日本国旗を侮辱目的で傷つける行為を処罰する「日本国国章損壊罪」創設に向けた
プロジェクトチームの会合が行われたが、また岩屋毅前外相が反対の意思表明。
外国の国旗を損壊したりすると2年以下の拘禁刑か20万円以下の罰金刑を科せられる。
しかし、日本国旗に関する規定はない。
ネットでは、
「なぜ外国の旗は守るのに、
日本の旗は守らないのか」
「自国より外国が大事なのか」
岩屋は前回もただ一人この法案に反対した。
そんなに中国が怖いのか?
自国の国旗が棄損されても平気なコイツだけは国会議員の資格なし。
さっさと辞めてもらいたい!
次、
子どもたちの給食問題。
埼玉県の小学校で出された給食が、
「これで本当に大丈夫なのか?」
と全国で大きな議論になりました。
写真を見た人の多くが、こう思ったはずです。
「これだけ?」
「栄養足りてるの?」
「刑務所のほうがマシじゃないか?」
それほどまでに、見た目も量も、あまりにも貧相だった。
ちなみに台湾の小学校の給食がこれ。
給食一つで子どもに対する政治の姿勢が見えますね。
そして埼玉県は、外国人支援や移民関連に多額の予算を使っている。
この現実に対してネットでは
「クルド人にお金を使う前に、日本の子どもたちの給食を何とかしろ」
これは、単なる差別の話ではありません。
優先順位の問題だと、多くの人が感じているのです。
大野知事!早く何とかしてください。
そして、次の問題。
お金のバラマキ政策。
たとえば、東京都の小池百合子知事が発表した14歳以下の都民に1.1万円支給。
一見、ありがたいように見えますがこんなの焼け石に水。
まさに税金のムダ使いです。
公共料金の値下げや減税してくれた方がよっぽどマシ。
ネットでは、
また選挙対策のバラマキか。
たった1万1000円?焼け石に水
その前にプロジェクションマッピングをやめろ!
日本国籍の子供に限定しろよ!など批判的な意見がほとんど。
そして、もう一つ。
移民政策。
人手不足だから、
外国人を受け入れる。
これは理解できる。
しかし――
問題は、その管理です。
例えば、
・治安への不安
・文化やルールの違い
・社会保障の負担
・教育現場への影響
こうした問題が全国で一気に表面化しています。
特に、現場に近い人ほどこう感じています。
「準備が足りない」
「ルールが追いついていない」
外国人犯罪に対する不起訴が多すぎるなど。
海外で移民は成功だったという国は一つもない!移民を受け入れたすべての国が失敗だったと言っているにもかかわらず、日本は同じ轍を踏もうとしているのは何故なのか?
つまり、移民は失敗すると分かっていながらドンドン増えている。
この移民政策に多くの国民が反対している
国民の生活はどんどん苦しくなっている
・給料は上がらない
・物価は上がる
・税金は増える
・社会保険料も増える
それなのに、
政治家は海外支援
外国人支援に税金を惜しみなく使っている。
政治だけではありません。
あなたの身のまわりに外国人をよく見かけるようになったと思いませんか?
街中、仕事場、お店、学校などで今では当たり前のように見かけるようになりました。
では、本当に日本は終わりなのでしょうか?
このまま何も変わらなければ、確実に衰退していく。
この問題は、他人事ではありません。
あなた自身の生活、家族、そして、日本の未来の話です。
あなたはこの問題どう思う?
コメントで教えて!!
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