【「イランは親日国」論に異議あり】日本外交の盲点|米国のイラン攻撃への評価|オーストラリアの現政権は?|豪首相は日本の“菅直人”|日米首脳会談は85点|高市外交に足りないピースは…【山上信吾】

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〈番組概要〉
 話題のニュースをいち早く深掘りする「速報解説!ニュースの論点」。今回は前駐オーストラリア特命全権大使の山上信吾さんにお越しいただき、「激動の世界情勢 日本のあるべき姿とは」をテーマにお話を伺います。
 2月末にアメリカとイスラエルによるイラン攻撃が発生、ホルムズ海峡が事実上封鎖されるなど、国際秩序が大きく動いています。外交手腕が問われる世界情勢の中、高市首相は各国とどのように向き合っていくべきなのか――。イラン攻撃への対応、対米関係など、高市外交を取り巻く試練と課題について伺いました。

▼山上信吾さんの著書はこちら
『高市外交の正念場 反日勢力との闘い、日本再生の分岐点』

〈目次〉
00:00 オープニング
01:29 イラン攻撃における日本の役割
18:41

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