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迎撃確率12%——それが、北朝鮮の変則軌道ICBMに対するSM-3の現実だ。
通常の弾道ミサイルなら70%。しかし「フラクショナル軌道」を取る火星17型には、
既存のどんな迎撃システムも有効に機能しない。
だから日本は、大気圏の「外」に答えを用意していた。
軌道高度600キロ。通信衛星に偽装した全長18メートルの構造体。
その内側に眠る12メガワットの自由電子レーザーが、
音速どころか光速で、宇宙からミサイルを焼き切る。
ただし、使えるのは45秒だけ。
12発のミサイルが来たとき、その45秒で何発を止められるか——
▶ エネルギーが尽きる瞬間、何が起きたのか。最後まで見届けてください。
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